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学会発表

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業績

学会発表


2018年


原発性アルドステロン症疑いの中年女性に対してPCCMを実践した一例.
松永 拓, 金子 惇. 静岡プライマリ・ケアフォーラム/東海家庭医療ネットワーク. 平成30


プライマリ・ケアにおけるPatient Experienceが入院及び救急室受診に及ぼす影響:多施設前向きコホート研究.
金子 惇,青木 拓也, 太田 龍一, 森 英毅, 松澤 廣希, 島袋 彰, 本村 和久.
日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 平成30

時間外受診の90%はプライマリ・ケアで対応できる:後ろ向きオープンコホート研究. 
金子 惇,最勝寺 佑介, 本村 和久, 與那覇 忠博, 杉山 佳史, 船戸 真史, 砂川 惇司, 山城 啓太, 山田 拓, 松島 雅人.
日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 平成30

都市部無床診療所における重症患者の特徴と傾向:後ろ向きコホート研究.
里井 義尚, 金子 惇,
吉田 秀平, 渡邉 隆将.
日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 平成30

当院の緩和ケアチームが介入した、超緊急コンサルト症例についての検討.
山 佳之,
酒井 達也, 金子 惇,本村 和久.
日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 平成30

「総合診療の実践と研究 -都市部での学びと島での学びから-」
金子 惇,
(シンポジウム 「総合診療専門医のキャリアパスを拓くために」). 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 平成30

 「海外におけるプライマリ・ケアのICPCを用いたデータベース構築の取り組みの紹介」
金子 惇,
(シンポジウム 「日本におけるプライマリ・ケアのための臨床データベース構築にむけて」). 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 平成30

 「都市型家庭医の立場から」
金子 惇,
(シンポジウム 「個人の「診療範囲」と病院・地域の「診療範囲」を考える」). 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 平成30

2017年
離島におけるプライマリ・ケア医のゲートキーパー機能 -14離島での前向きオープンコホート研究
金子 惇, 本村 和久, 森 英毅, 太田 龍一, 松澤 廣希, 島袋 彰, 松島 雅人
日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会 2017

米国病院医学会「医療の質向上・患者安全教育者研修」(Quality and Safety Educators Academy 2017)に学ぶ指導者養成の手法と内容
井上真智子
医療の質・安全学会誌   12(Supplement) 319   2017年10月

Current status of qualitative research and mixed method research in Japanese primary care research: systematic review
Makoto Kaneko, Takuya Aoki, Ryuichi Ohta and Rakesh Modi  日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会2017

プライマリ・ケアにおけるPatient Experienceがケアのバイパスに及ぼす影響
青木 拓也, 金子 惇, 山本 洋介, 池ノ上 辰義, 喜瀬 守人, 藤沼 康樹, 福原 俊一  日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会2017

喫煙および飲酒習慣と、生活習慣病の相関に関する横断研究
黒田 格, 福田 貴博, 金子 惇, 森 英毅   日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会2017

離島診療所における家族カルテの役割(活動報告)
最勝寺 祐介, 金子 惇  日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会2017

プライマリ・ケアで診る月経異常と更年期障害
柴田綾子、城向賢、川島恵美、堤美代子、井上真智子
日本プライマリ・ケア連合学会第14回 春季生涯教育セミナー   2017年6月

診療の質改善(Quality Improvement)に関する卒後教育カリキュラムのエッセンス
井上真智子
第8回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会   2017年5月

未病に取り組む多世代共創社会に向けた多世代演劇ワークショップ
渡邉 奈穂、井上真智子
第8回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会   2017年5月

地域在住独居高齢者の社会的交流へ影響を与えるライフコースの考察―インタビューによる質的研究―
本間 侑, 井上真智子
第8回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会   2017年5月

女性診療の研修および実践をめぐる課題と対策(シンポジウム:女性診療の実践と研修-どうスキルアップするか-
井上真智子
第8回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会   2017年5月

がんのプライマリケア遺伝診療:プライマリケア連合学会でのWS実施報告
福江美咲, 岩泉守哉, 鳴本敬一郎, 井上真智子
日本遺伝カウンセリング学会誌   38(2) 129   2017年5月

沖縄の離島診療所における時間外診療の実態調査
與那覇 忠博, 金子 惇, 島袋 彰   日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会2017

沖縄県遠隔離島におけるAdvanced Care Planningの取り組み(活動報告)
船戸 真史, 金子 惇, 新屋 洋平, 神山 佳之, 本村 和久 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会2017 

Practice Based Research Network設立の取り組み(活動報告)
渡邉 隆将, 松島 雅人, 金子 惇, 吉田 秀平, 藤沼 康樹 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会2017

プロフェッショナリズムとしての情報開示・謝罪のコーチング 予期しない事態発生時のコミュニケーション
井上 真智子 日本ヘルスコミュニケーション学会学術集会プログラム・抄録集   9回 50-50   2017年9月

持続可能な多世代コミュニティづくりに向けた多世代演劇ワークショップの参加者の体験
渡邉 奈穂, 岡崎 研太郎, 蓮 行, 井上 真智子 日本ヘルスコミュニケーション学会学術集会プログラム・抄録集   9回 56-56   2017年9月

Recent transformation of the curriculum at Harvard Medical School – Pathways for customized learning
Machiko Inoue, William C. Taylor
The 49th Annual Meeting of the Japan Society for Medical Education   2017年8月

Disease with extremely elevated erythrocyte sedimentation rates (ESR) in a secondary health care facility: retrospective cohort study.
Ryuichi Ohta, Makoto Kaneko and Shuzo Hattori   American College of Physician, GIM practice in Japan 2017

Genetic counseling in primary care in Japan: A mixed methods investigation.
Narumoto K, Iwaizumi M, Fukue M, Crabtree FB, Fetters MD.
Mixed Methods International Research Association Asia Regional Conference 2017
3rd Japan Society for Mixed Methods Research Conference 2017
Oral presentation. 2017

Developing a mixed method research: practicing genetic counseling in primary care in Japan.
Narumoto K, Iwaizumi M, Fukue M, Crabtree FB, Fetters MD.
The 8th Annual Conference of Japan Primary Care Association. International Session. 2017

Association between physical activity and pelvic shape during periadolescent period.
Narumoto K, Sugimura M. 
第69回日本産科婦人科学会学術集会にてinternational poster発表.2017

 
2016年
日本におけるICPC及びICHPPCを用いた受診理由・健康問題の頻度調査に関するシステマティックレビュー
金子 惇、太田 龍一、名郷 直樹、福士 元春、松島 雅人  日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 2016

日本版TransHisプロジェクト概要.
金子 惇  日本プライマリ・ケア連合学会学術大会2016

在宅医療・ケアの「見える化」に向けて 〜ICPCとOmaha Systemに学ぶ〜
金子 惇, 髙柳 宏史, 吉江 悟  日本在宅医学会 2016

へき地・離島における女性診療・妊婦分娩管理に関する現状と課題~医師へのインタビュー調査~
柴田 綾子, 金子 惇, 井上 真智子   日本プライマリ・ケア連合学会 PC-OGフォーラム 2016

へき地・離島におけるプライマリ・ケア医の女性診療・妊婦分娩管理の課題に関する質的研究
柴田 綾子, 金子 惇, 井上 真智子  日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会 2016

小児喘鳴発作とさとうきび収穫との関係性
太田 龍一, 向山 千賀子, 福澤 康典, 金子 惇, 島袋 彰, 本村 和久  日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会2016

沖縄県南大東島の医療は25年間でどう変わったのか? ー時間経過がもたらした健康問題の変化
太田 龍一, 金子 惇, 島袋彰, 本村 和久, 名郷 直樹, 越智 晶俊  日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会 2016

Resident self-competency ratings continuously improve a three year training period: Findings from a new residency program in Japan.
Narumoto K, Michael D Fetters.
International sessionにて口演発表. 第7回プライマリ・ケア連合学会学術集会.2016

大腸がんのプライマリケア遺伝診療」のための家庭医療スタッフの関わり
岩泉守哉、鳴本敬一郎、福江美咲、倉地清隆、椙村春彦、前川真人、緒方勤、井上真智子
第22回 日本家族性腫瘍学会学術集会(愛媛) 2016

 
2015年
高次医療機関へのアクセスが制限され高齢化率の高い地域における受療行動の把握
金子 惇, 松島雅人   日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 2015

高次医療機関へのアクセスが制限され高齢化率が高い地域におけるICPC-2を用いた年齢別の受診理由及び診断の分析
金子 惇, 松島雅人.. 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 2015

高次医療機関へのアクセスが制限された地域におけるICPC-2を用いた小児の受診理由、診断及び紹介の分析
金子 惇, 松島雅人.. 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 2015

離島診療所における二次医療機関への患者紹介の実態
松澤 廣希, 金子 惇  日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 2015

沖縄県の小規模離島診療所における診療の特徴 −近隣離島と遠隔離島で医療ニーズは異なるか?
與那覇 忠博, 太田 龍一, 金子 惇, 名郷 直樹 日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 2015

離島の1人診療所で必要なCompetencyに関する質的研究 ~若手医師が直面した課題から~
柴田綾子, 金子 惇, 井上 真智子 へき地・離島救急医療学会. 2015

骨盤形態との決定因子は?学童期~思春期の身体活動量との関連
鳴本敬一郎、杉村基
第6回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(茨城)にて口頭演題発表.2015



2014年
プライマリ・ケア医として最低限知っておくべき女性医療の知識
綱分信二、鳴本敬一郎、堀江典克、棚橋信子、野村朋加
第10回日本プライマリ・ケア連合学会 春季生涯学習セミナー
 

離島におけるClinical indicator(CI)としてHbA1cを用いた糖尿病患者の意識変容への取り組み
太田 龍一, 金子 惇, 島袋 彰, 本村 和久. 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 2014

離島でのCBME(Community-based medical education)実践と医学生への影響
太田 龍一, 金子 惇, 本村和久.. 日本医学教育学会. 平成26年



患者満足度や不安経験等に対する事前指示書作成グループセッション導入の評価
鹿野耕太、津田修治、尾島俊之
5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2014 

 
事前指示書の完成率等へのグループセッション導入の効果

津田修治、鹿野耕太、尾島俊之
5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2014 

 
産婦人科と家庭医療科の連携による​神​経​内​分​泌​癌​終​末​期​,​在​宅​緩​和​医​療​へ​の​移​行​を​円​滑​に​行​な​え​た​1​症​例​

綱分信二、鳴本敬一郎、杉村基
5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会ポスター発表  2014

 

綱分信二、大塚亮平、津田司
5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会ポスター発表 2014

 
浜松医科大学産婦人科家庭医療学講座による女性医療教育と地域の産婦人科診療への貢献
鳴本敬一郎、杉村基、Fetters MD Ivey L、本原理子、藤井肇、城向賢、飯田智子、津田司
5日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2014
 
現代女性の骨盤形態:プライマリケア医の介入の意義は?
鳴本敬一郎、杉村基、嵯峨こずえ、藤井肇、城向賢、飯田智子、岡崎友里、山田智子
5日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2014
 
横田万里子、鳴本敬一郎、井上真智子、宮下香実
5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2014
 

家庭医が考える未来のお産
鳴本敬一郎
会長企画パネルディスカッション「想像しよう,日本のお産の未来を」
66回日本産婦人科学会学術講演会 2014418日、東京国際フォーラム

 “女性の骨盤は変化してきているのか”
鳴本敬一郎
ランチョンセミナー「骨盤ケアで改善! Part14」― 類人猿型骨盤の増加が周産期医療に及ぼす影響―”にて口頭発表
28回日本助産学会学術講演会 2014323日。


2013年

 “Change of pelvic shape over five decades: Cross-sectional study and historical comparison of Japanese women of childbearing age”

Narumoto K, Sugimura M, Saga K, Iida T, Tsuyama A.
65回日本産科婦人科学術講演会(北海道)にてポスター発表。2013512日。

高プロラクチン血症による無月経を契機として脳腫瘍と診断された1症例(患者の精査拒否症例の管理について)
城向 賢、鳴本敬一郎、杉村 基:
126回関東連合産科婦人科学会総会・学術集会、浜松 2013

事前指示書作成支援のためのグループセッション導入の報告

津田修治、鹿野耕太、平野有規奈、尾島俊之
4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会ポスター発表 2013 

 

Change of pelvic shape over five decades: Cross-sectional study and historical comparison of Japanese women of childbearing age

Keiichiro Narumoto, Motoi Sugimura, Kozue Saga, Tomoko Iida, Azusa Tsuyama
65回日本産科婦人科学術講演会ポスター発表  2013

 

2012年

我々のクリニックにおけるヘルスリタラシーの現状とそのヘルスアウトカムとの関連

津山梓、藤井肇、藤岡洋介
3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会  2012 

日本人の過去50年間の骨盤形態変化”
鳴本敬一郎、杉村基、嵯峨こずえ
30回周産期医療研究会(静岡)にて口頭発表。2012113 

2011年

 “研​修​医​の​自​己​省​察​と​患​者​の​理​解​を​深​め​る​ツ​ー​ル​と​し​て​の​ビ​デ​オ​・​レ​ビ​ュ​ー”

鳴本敬一郎
43回医学教育学会大会(広島)にて口頭発表。201172223日。

“家庭医療トレーニングにおけるビデオ・レビュー”
鳴本敬一郎
2回プライマリ・ケア連合学会学術大会(北海道)にて口頭発表。2011723日。


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海外学会発表

2018年

Understanding women’s perspectives and predictors of needs relative to preconception care in anticipation of implementing an intervention to improve preconception care delivery in Japan.
Yasumi Shibata, Michiko Abe, Makoto Kaneko, Keiichiro Narumoto, Nobuko Tanahashi, Michael D. Fetters, Machiko Inoue.
Global Conference of the Mixed Method International Research Association, Austria.
平成30 


2017年

Rural health care and rural medicine in Japan.
Makoto Kaneko and Yuiko Nagamine  Annual primary care conference of Royal Conference of General Practitioners 2017

What effects did practical experiences in Japanese rural islands have on negative emotional control in physicians?
Ryuichi Ohta, Makoto Kaneko, Akira Shimabukuro and Kazuhisa Motomura. A qualitative research. WONCA World conference.2017

“Genetic counseling in primary care in Japan: Mixed methods research”
Keiichirou-Narumoto Co-presenter: Fukue M, Iwaizumi M, Crabtree BF, Fetters MD.
Oral presentation at the WONCA Asia Pacific Region Conference, Pattaya, Thailand. November 2, 2017

2015年

Current sexual education approaches at three middle schools in rural Japan

Remi Takenoshita, Tomoko Ito, Machiko Inoue, John W Creswell, Benjamin F. Crabtree, Michael D. Fetters

2015 WONCA Asia Pacific Regional Conference, Taipei, Taiwan   6 Mar 2015  

2014年

 

Higher Satisfaction Found With an Interactive Group Seminar for Advance Care Planning: A Clinical Trial of Japanese Outpatients

Kota Shikano; Shuji Tsuda, Yukina Hirano, Toshiyuki Ojima, Michael Fetters, Benjamin Crabtree

2014 North American Primary Care Research Group (NAPCRG) Annual Meeting, New York, U.S.A.; 23 Nov 2014   

 

An empirical assessment of cases experienced during inpatient family medicine resident training in a rural community hospital of the Shizuoka Family Medicine Training Program in Japan

Shinji Tsunawaki, Machiko Inoue, Michael D. Fetters

2014 North American Primary Care Research Group Annual Meeting, New York, U.S.A.; 25 Nov 2014   

 

Outcome of a community-based intervention in Japan to promote HPV vaccination in middle school girls and cervical cancer screening for their mothers

Remi Takenoshita, Tomoko Ito, Keiichiro Narumoto, Machiko Inoue, Missy Plegue, Ananda Sen, John W Creswell, Benjamin F. Crabtree, Michael D. Fetters

2014 North American Primary Care Research Group Annual Meeting, New York, U.S.A.; 24 Nov 2014 

 
 

Application of mixed methods in a community-based intervention to improve HPV vaccination and cervical cancer screening that involves a post-trial qualitative assessment of the study results 

Remi Takenoshita, Machiko Inoue, Melissa Plegue, Ananda Sen, John Creswell, Benjamin F. Crabtree, Michael D Fetters

2014 Mixed Methods International Research Association Conference, Boston, MA, U.S.A.; 28 June 2014

 

Opportunities for collaborating in family medicine training in Japan

Michael Fetters, Tomohiro Arai, Karl Rew 

Society of Teachers of Family Medicine (STFM), Annual Meeting, San Antonio, Texas, May 2014.

 

Goals and objectives for family medicine residency training in Japan: A curriculum development project

Tomohiro Arai, Michael Fetters 

Society of Teachers of Family Medicine (STFM), Annual Meeting, San Antonio, Texas, May 2014.

 
A qualitative study on advance care planning in Japanese elderly patients.

Tsuda S, Matsui T, Aomatsu M
WONCA Asia Pacific Regional Conference, Kuchin, Malaysia, 2014.

2013年

A Community-based intervention to Improve HPV vaccination and Cervical cancer screening Tomoko Ito, Remi Takenoshita, Keiichiro Narumoto, Missy Plegue, Ananda Sen, Benjamin F. Crabtree, Michael D. Fetters

2013 Poster Presentation North American Primary Care Research Group Annual Meeting, Ottawa, Ontario, Canada; November 2013.

 

Complementary and alternative medicine use by visitors to rural Japanese family medicine clinics.

Shumer G, Fetters M, Warber S, Plegue M, Motohara S, Yajima A, Bialko M, Iida T, Sano K, Amenomori M, Tsuda T. 

2013 North American Primary Care Research Group (NAPCRG), Ottawa, Ontario, Canada; November 2013.

 

Middle school girl, parent and teachers assessments of a family physician-led intervention for improving HPV vaccination and cervical cancer screening

Tomoko Ito, Remi Takenoshita, Keiichiro Narumoto, Motoi Sugimura, Benjamin Crabtree, Michael Fetters

2013 North American Primary Care Research Group, Ottawa, Ontario, Canada; 12 November 2013.

 

Remedies for Drawbacks of the American Style Exam Room System

Tomoko Iida, MD; Yosuke Fujioka, MD

2013 Society of Teachers of Family Medicine (STFM), Conference on Practice Improvement, San Diego, California, U.S.A.; 21 Nov 2013


2012年
 

Health Literacy in General Japanese Patients and its Association With Control of Chronic Health Conditions

Hajime Fujii, MD; Azusa Tsuyama, MD; Yosuke Fujioka, MD, PhD

2012 Society of Teachers of Family Medicine (STFM), Annual Meeting, Seattle, Washington, U.S.A.; 27 April 2012

“Residents’ learning experiences during outpatient precepting in family medicine within social style framework”
Keiichiro Narumoto,Co-presenter: Suzuki K
Poster presentation at the North American Primary Care Research Group, New Orleans, LA, USA. December 3, 2012.

“Outpatient Precepting of International Medical Graduates in Family Medicine.”
Keiichiro Narumoto
Poster presentation at the11th Annual GME Leadership Conference, University of Pittsburgh Medical Center, Pittsburgh. PA. February 24, 2012.


2011年
 

Demand for Family Physicians in the Tsunami Affected Area in Tohoku, Japan

Shinji Tsunawaki, Yosuke Fujioka, Tsukasa Tsuda

2011 AAFP Family Medicine Global Health Workshop, San Diego, California, U.S.A.; October 2011