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講演・学会発表

学会発表

国内

2014年5月 プライマリ・ケア連合学会学術大会 in 岡山
津田修治,鹿野耕太,尾島俊之:事前指示書の完成率等へのグルー プセッション導入の効果。
第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会、岡山、2014
鳴本敬一郎、杉村基、Fetters MD, Ivey L, 本原理子、藤井肇、城向賢、飯田智子、津田司。
“浜松医科大学産婦人科家庭医療学講座による女性医療教育と地域の産婦人科診療への貢献” 第5回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(岡山)にて口頭発表。2014年5月10日。
鳴本敬一郎、杉村基、嵯峨こずえ、藤井肇、城向賢、飯田智子、岡崎友里、山田智子。“現代女性の骨盤形態:プライマリケア医の介入の意義は?”
第5回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(岡山)にて口頭発表。2014年5月10日。 
2014年 5月10日(土) 11:15〜12:00
第7会場 岡山コンベンションセンター / 4F 405会議室
一般演題(口演)8「高齢者・終末期」
患者満足度や不安経験等に対する事前指示書作成グループセッション導入の評価
鹿野耕太
2014年5月10日(土)11:15~12:00
第10会場 全日空ホテル / 1F 曲水(西)
一般演題(口演)12「予防医療・健康増進②」
外来診察中に肺炎球菌ワクチンを推奨することと高齢者の肺炎球菌ワクチンの接種行動は関連しているのか?
横田万里子
2014年 5月10日(土) 16:10~16:50
岡山コンベンションセンター / 1F イベントホール
一般演題(ポスター)25「幼小児・思春期のケア/女性のケア」
産婦人科と家庭医療科の連携による神経内分泌癌終末期、在宅緩和医療への移行を円滑に行なえた1症例
綱分信二
2014年 5月10日(土) 16:55~17:35
岡山コンベンションセンター / 1F イベントホール
一般演題(ポスター) 27「高齢者ケア②」
外来診療における基本チェックリストを用いた高齢者総合機能評価の取り組み
綱分信二
第66回日本産婦人科学会学術講演会
2014年4月18日、東京国際フォーラム
会長企画パネルディスカッション「想像しよう,日本のお産の未来を」
家庭医が考える未来のお産 浜松医科大学産婦人科家庭医療学講座 鳴本敬一郎
第28回日本助産学会学術講演会
鳴本敬一郎 “女性の骨盤は変化してきているのか”
ランチョンセミナー「骨盤ケアで改善! Part14」― 類人猿型骨盤の増加が周産期医療に及ぼす影響―”にて口頭発表。2014年3月23日。
第65回日本産婦人科学会学術講演会
Narumoto K, Sugimura M, Saga K, Iida T, Tsuyama A. “Change of pelvic shape over five decades: Cross-sectional study and historical comparison of Japanese women of childbearing age”
第65回日本産科婦人科学術講演会(北海道)にてポスター発表。2013年5月12日。
2013年5月 プライマリ・ケア連合学会 学術大会in仙台
津田修治、鹿野耕太、平野有規奈、尾島俊之: 事前指示書作成支援のためのグループセッション導入の報告。
第4回プライマリ・ケア連合学会学術大会、仙台 2013
第126回関東連合産婦人科学会総会・学術集会
城向 賢、鳴本敬一郎、杉村 基:高プロラクチン血症による無月経を契機として脳腫瘍と診断された1症例(患者の精査拒否症例の管理について)。
第126回関東連合産科婦人科学会総会・学術集会、浜松 2013
第30回周産期医療研究会
鳴本敬一郎、杉村基、嵯峨こずえ 日本人の過去50年間の骨盤形態変化”
第30回周産期医療研究会(静岡)にて口頭発表。2012年11月3日。
第43回医学教育学会大会
鳴本敬一郎 “研​修​医​の​自​己​省​察​と​患​者​の​理​解​を​深​め​る​ツ​ー​ル​と​し​て​の​ビ​デ​オ​・​レ​ビ​ュ​ー”
第43回医学教育学会大会(広島)にて口頭発表。2011年7月22-23日。
2011年7月 プライマリ・ケア連合学会 学術大会 in 北海道
鳴本敬一郎“家庭医療トレーニングにおけるビデオ・レビュー”
第2回プライマリ・ケア連合学会学術大会(北海道)にて口頭発表。2011年7月2-3日。

国外

Narumoto K, Suzuki K. “Residents’ learning experiences during outpatient precepting in family medicine within social style framework”
Poster presentation at the North American Primary Care Research Group, New Orleans, LA, USA. December 3, 2012.

Tsuda S, Matsui T, Aomatsu M:A qualitative study on advance care planning in Japanese elderly patients. WONCA Asia Pacific Regional Conference, Kuchin, Malaysia, 2014.

学術論文

津田修治, マイク D. フェターズ: 外来プリセプティングに関する文献レビュー. 日本プライマリ・ケア連合学会誌. 36(4):318-323, 2013
Yokota M, Tsunawaki S, Narumoto K, Fetters MD.

Womans impressions of their inpatient birth care as provided by family physicians in the Shizuoka Family Medicine Training in Japan.

Asia Pac Fam Med. 2013;12(1):1

出版物
鳴本敬一郎、杉村基「日本人女性の骨盤は変化してきているのか?-骨盤形態に関する研究の道のり-」カレント・フォーカス医療・周産期領域の最近の話題。助産雑誌2014;68(2):132-136。
鳴本敬一郎、杉村基「妊婦の骨盤のカタチは変化してきているのか?」子どものからだと心 白書2013.29-31.子どものからだと心・連絡会議.
鳴本敬一郎「婦人科健診は、非常に幅広くて奥深いものだった・・・」DOCTOR’S MAGAZINE.医療界常識の非常識39.2014年3月号.
鳴本敬一郎、杉村基「自​信​を​持​っ​て​診​る​!​女​性​の​腹​痛​【​P​a​r​t​ ​1​:​産​科​・​婦​人​科​疾​患​を​見​逃​さ​な​い​!​】​症​例​検​討​「​こ​ん​な​腹​痛​患​者​が​来​た​ら​.​.​.​」」レジデントノート。2013;14(16):3002-3011.Crabtree BF, 鳴本敬一郎, 本原理子, Fetters MD 「家庭医療学研究:新たな家庭医療学研究の展望」日本プライマリ・ケア連合学会誌 2014;37(2):116-123.